① 水野愛理・菅原茉椰 小畑優奈も後藤楽々という2本柱に、総選挙にランクインした一色嶺奈もいなくなった「7D2」。 2019年は野島樺乃が頭一つ抜けた活躍を見せ、おーちゃんはサガミさんなどの仕事で確実に爪痕を残し、裕華たん、はたごんの選抜入り、と目まぐるしい動きを見せてきた7期。それに対して、ついに選抜0人になったD2。 2020年はD2の4人、特に「7D2に曲を」運動の言い出しっぺの愛理と、「枯葉のステーション」の後継者である菅原には、活躍を期待していますよ。もちろん、こっちゃんねるで、ダンス動画を最近は挙げているこっちゃんや、大晦日も大活躍だった上村プロもこれからの動きに注目なんですけどね。
② 福士奈央 2019年に配信され続けた「芸人もういっちょ」は、後半の「THE W」編がとても緊張感にあふれてましてね。2019年で出会った様々な芸人さんたちとの関係や、ライブに出た経験や進化したネタ。 これらが、2020年はどうなるのか。 点で終わるのか、線になるのか。 「芸人」というもう1枚の名刺を手放して欲しくないな、と僕は思っています。 それが彼女の芸能界での「希少性」を高める武器になると思いますから。
③ カミングフレーバー もう、ここに書くまでもないかもしれませんが、2019年の後半からまくってきたカミフレ。 外から新しいファンを連れてくる起爆剤になってくれるメンバーがそろっているんじゃないか、と期待しています。 個人的には、中野愛理さんがグイグイきてます。